★「競馬ライター&予想家」の募集について下記の要項でご案内させていただきます。



◆ 競馬コンシェルジュを輩出した『競馬通信社』から告知!
◇ 競馬ライターと競馬予想家を募集します! キャリア不問!
◆ あなただけの競馬観を表現できるメルマガスタンドです!
◇ 競馬通信社(募集ページURL)
◆ http://ktsn.jp/body?p=6



~募集します~

競馬の世界で名を成したいと「星雲の志」を抱く全ての競馬ファンが対象です。

[1]競馬ライター
老若男女、競馬歴は不問です。競馬を愛し、あるいは馬券を好む人なら誰でも応募できます。競馬論、血統論、馬券論などテーマは不問です。最低月1回の無料メルマガを発行して頂きますが「原稿料はゼロ」です。

[2]予想家
競馬ライターではなく、予想家になりたい人も歓迎です。原則として毎週の馬券予想をご提供いただきます。この情報料は有料で、その売り上げの40%を報酬として還元します。大切なことは「本名」でやって頂きたいという点です。実在しないキャラ名では受け付けしません。

[3]両方もオーケー
競馬ライターと予想家の両方を兼ねることもオーケーです。

[4]締め切り
上記いずれについても締め切りはありません。随時受け付け中です。メールまたは電話でお問い合わせください。

◆お問い合わせ先
電話番号:03-3735-4430
メールアドレス:support@ktsn.jp

◆競馬通信社の来歴

青木義明は1949年群馬県生まれの血統評論家。30歳で東京都庁を退職後、血統啓蒙の競馬通信社を設立。「競馬は文化であり科学である」「サラブレッドは配合が基本」をモットーに、1981年に『週刊競馬通信』を創刊。

『週刊競馬通信』の編集方針は馬券本ではなく、競馬の発展、世界に通用する強い馬づくりへ寄与するための血統・配合研究に比重を置きました。やがて無名の若者だった加藤栄、栗山求、望田潤、あるいは斎藤空也などが社員として門を叩き、田端到、山本一生、笠雄二郎、あるいは竹内康光氏らがライターとして名を成していきました。

のちに出版不況で休刊になるまでの約20年間、『競馬ブック』『ギャロップ』と並ぶ競馬週刊誌として、特に競馬関係者から絶大な支持を得ました。週刊誌の他に単行本の刊行や、パソコン血統ソフトの開発、講演会など、日本の競馬サークルの血統的底上げに大きく貢献。1997年の有馬記念では、出走馬の血統解説がターフビジョン、ウインズにて放映されました。

一頓挫を経て、3年前に新たに株式会社競馬通信社を立ち上げて、当サイトで競馬全般について様々な事柄を展開して今日に至ります。


◆青木義明【競馬一直線】
http://bit.ly/2i9b3sz

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